アティトラン湖(Lago de Atitlan)


中米グアテマラのソロラ県にある湖で中米で一番深い湖であり、世界一美しい湖の1つとされる。8万4千年前の火山の噴火によってできたカルデラ湖で標高1562m、
東西18.5km、南北12km、面積130kuあり、周囲は断崖と3つの火山に囲まれている。湖畔には風俗や衣装の異なる7つのマヤ族が住んでいる。
土壌は、コーヒーやトウモロコシなどの農作物の栽培に適し、湖には多くの生き物が生息している。



展望台で写真ストップ。湖の対岸には円錐形をした標高3537mのアティトラン山と標高3158mのトリマン山が重なって一つの山に見える、右が標高3020mのサンペドロ山


 

トリマン山(裏側にアティトラン山)                             サンペドロ山    

 

      展望台には観光客を目当ての土産店                     湖畔の起点の町パナハッチェルの船着場

  

              サン・アントニオ・パロポ村まで船で15分              聖アントニオ教会(それぞれの村には守護聖人)が見えてきました     

 

聖アントニオ教会の内部と前からの村の眺め

   

カクチクル族の民族衣装をまとった村民

 

又船で対岸のサン・ペドロ火山の東側の入り江のような場所に位置するサンティアゴ・アティトラン村のホテルで昼食

   

村のホテルはプールに野鳥が群れて                  アティトラン村の民族衣装

  

聖サンティアゴ教会(それぞれの村には守護聖人)        アティトラン村の民族衣装


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