ストックホルム

「北欧のヴェニス」とも呼ばるストックホルムの街はバルト海とメーラレン湖に囲まれていて多数の島から構成されています、
主要な島は全て橋で簡単に行き来することが出来ます。ストックホルムは「版木の小島」という意味で、自然との関係が深い

 

    ストックホルムの市庁舎                                     メーラレン湖             



ストックホルムの市庁舎の庭



   市庁舎 黄金の間 ノーベル賞の授賞式が行われる  

  

           黄金の間 スピーチ台と天井                                       王宮の中庭の衛

 

 プロシア式のヘルメット                          

   

     教会の塔             ストックホルム最狭の路地                              旧市街ガムラスタンの広場          

 

旧市街ガムラスタンの家の壁にバイキング文字 

 

バルト海側の港                               観光用のバイキング船



市街の市場

 

ドロットニングホルム宮殿 湖に浮かぶ島にある「北欧のヴェルサイユ」といわれる



ドロットニングホルム宮殿とフランス式の庭園はユネスコの世界遺産に指定されている



ドロットニングホルム宮殿の衛星写真

 

            シリアラインの船                    白夜の多島海バルト海をフインランドまで渡る



バルト海の白夜 シリアライン船上 12時30分頃撮影


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