ヘルシンキ



へルシンキ大聖堂と元老院広場  1818〜1852年にかけてC.L.エンゲルによって設計させたネオクラシック様式の建築物に囲まれ、約40万個の御影石が敷き
詰められた広場。広場の中央にロシア皇帝アレキサンダー2世の像、北側にはフィンランドの象徴ともいえるヘルシンキ大聖堂、西側にヘルシンキ大学東側に
は官庁が立ち並んでいる。


  

ヘルシンキオリンピックのメ ーン陸上競技場パーボ・ヌルミの像     シベリウス記念公園「フィンランディア」は、シベリウスが  
                                             この曲を書かなければ
フィンランドという国は存在しなかった

  

ソルナイネンには岩の丘の下に地下施設(もとは核シェルター、現教会)

  

 ウスペンスキー寺院 12使徒のテンペラ画        ヘルシンキ大聖堂とは対照的に赤レンガのギリシャ正教寺院         



 バルト海  まさに多島海でした。

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