ジェルバ島 




チュニジア南部のガベス湾内にある北アフリカでもっとも大きな島 古代ローマ時代には本土とつながっていたらしい

 

ジェルバ島の空港から堤道を通って本土に渡る古代には本土とつながっていたらしく遠浅の海岸

 

堤道をの中央に橋が架かっている  遠浅でサワラ砂漠の砂の堆積で将来は陸続きになるかも知れない
 

 

本土とは島南西部との間をフェリーが往復し、所要時間は約15分

 

本土とのフェリー



フェリーの船上から行きに通った堤道が遠くに見える



ジェルバ島のフェリーの船着場

 

バビロンの捕囚で追われて来たユダヤ人によって紀元前586年に建立された世界で最古のシナゴーグ、ラ・グリバを見学予定が
         金曜日はユダヤ教の休日での休館でした      近くのジェルバ島の歴史博物館もイスラムの休日で休館     




ラ・グリバの代わり島の北端にあるスペイン時代の要塞・ボルエル・ケビール(ガージームスタフ砦)を観光

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