リュブリアナ(スロベニア)




リュブリアナの中心部、リュブリアナ城と三本橋を中心とした観光名所の衛星写真



宿泊したオーストリア・トレンド・ホテル・リュブリアナと附近の風景



  リュブリアナの街角                            仮設のフェンスに人の顔が、何なのか?



リュブリアナ城にはケーブルカーで登りました



ケーブルカーの降車場にはむき出しの岩石がこの丘の頑丈さを物語っています



リュブリアナ城は9世紀に砦としてスパンハイム家が建立、14世紀にハプスブルグ家の領有、現在の城は16〜17世紀の建物



城の中庭は広いテラスになっています  時計台の展望台から城のテラスと北方向のパノラマ



時計台の展望台から三本橋方向のパノラマ



時計台の展望台から西の方角のパノラマ



聖ニコラス大聖堂                                   三本橋方向     



城の中庭の広いテラス                          時計台のらせん階段



城の中庭のと時計台                    城の中には色々な美術館や博物館がある



金色の彫像             チトー大統領の胸像                          不気味な骸骨の絵       



何を意味しているかわからなかったが骸骨が宗教者や色々な人々を導く絵



近代彫刻やユーゴスラビア王国のアレクサンダル1世の騎馬像                 旧い大砲も展示    



リュブリアナ城の入場門の壁にドラゴン(ズマイ)の飾り  現代彫刻                外からの城と時計台



帰りは列車型の連結自動車で市庁舎の前まで



   市庁舎前が列車自動車の終点                  市庁舎前の噴水               市庁舎の正面



市庁舎前からの聖ニコラス大聖堂         市庁舎の内部               中庭の壁面に市の地図が



市庁舎と聖ニコラス大聖堂                           聖ニコラス大聖堂細い路地の側が正門  



正面の扉はスロヴェニアの歴史が描かれています 1996年にヨハネ・パウロ2世の来訪記念の青銅の扉(側面) 内装は18世紀バロック調の豪華なもの



三本橋(トロモストウイエ)とプレシェーレン広場のパノラマ ルネッサンス、バロック様式の旧市街と、ギリシア様式からイスラム建築までの建築物の多い
新市街を結ぶ小さな三本の橋 1930年代に建築家ヨジェ・プレチニックが設計し、後に歩行者用に2本の橋出来て現在の姿となった




    三本橋(トロモストウイエ)からリュブリアナ城         観光用の役者         三本橋から右岸のマーケットと新名所の新しい橋  



正面の赤い建物はフランシスコ教会    プレシェーレン像  フランツェ・プレシェーレンは19世紀の詩人でスロヴェニアの国歌も彼の作品  



三本橋(トロモストウイエ)                            三本橋フランシスコ教会



三本橋とドラゴン橋の中間に出来た新しい橋、橋には新しい現代的な彫像



新しい名所らしく欄干の彫刻やワイヤーに名前を描いた南京錠が  橋の上でディープキッスのカップルも見られました(上の衛星写真にはない)



ドラゴン橋と聖ニコラス大聖堂   ドラゴン(ズマイ)はリュブリャナのシンボルで市章にもなっている   欄干の4角ブロンズのドラゴン



ヴォドニクスクエアの ヴォドニク像(スロベニアの司祭)                 市庁舎前の細い路地の溝に面白い人の顔の彫刻



     総合会議場                               公園のアンカー(何なのか?)



 旧い建物の彫刻付きの門                          国会議事堂の扉の彫刻    

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