トロギル(クロアチア)


                        

                         

トロギルの衛星写真
     半島の上に築かれたが、防御用の堀(運河)を本土との間に掘削し、長さ450m、最大幅300mほどの小島の街となった
                 入口は本土から橋を渡って入る北門、チオヴォ島から長いチオヴォ橋を渡ってはいる港側の海の門の二箇所


                          

山脈を途中からのチオヴォ島とその間にあるトロギルの旧市街

                        

本土から橋を渡って入る

                         

            橋の上からの運河(堀)                守護聖人イヴァン・オルスィーニの像のある北門(正門)





広場の北側には13世紀の聖ロヴロ大聖堂(入口を飾る名工ラドヴァンによる迫力ある彫刻)

                        

                        

イヴァナ・パブラ2世広場    正面には堂々とした構えの市庁舎と時計台(珍しい水色の文字盤の巨大な時計) 収蔵スペースに浮彫等がありました

                         

南門(海の門)

                         

旧市内の広場には沢山のカフェテラス                              スラヴィッツァ海岸通り      

                         

海岸通りからのカメルレンゴ要塞                                    ドミニコ会修道院

                       

         細い複雑な路地                                  由緒のありそうな屋敷の門や家の造り

                        

北東の運河の端からのパノラマ  正面の塔は聖ロヴロ大聖堂 左はチオヴォ島


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