ボグドーハン宮殿博物館


ボグドーハン宮殿博物館の衛星写真
「聖なる王」を意味する「ボグド・ハーン」の称号で清朝から冊封された第八代のモンゴルにおける活仏の冬の宮殿(1919年建造)


 

見学用の入口から入場すると左手に玄関の門、右手は宮殿の入口



玄関の門の前に前庭があり左右と中央にもう一つの門がある  その前には目隠しの石塀

 



装飾の浮き彫りのある目隠しの石塀           玄関の門の扉には守り神なのか極彩色の絵



玄関の門の屋根の上にはチベット仏教の象徴 「法輪を挟んで2頭の鹿



中央の宮殿     ボグド・ハーンの日用品や、他国から献納された剥製などを中心に展示されているが撮影は禁止



奥の宮殿     宮殿の中は建物も撮影禁止とのことで係員りに注意されました


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