コーンウォーリス砦(ジョージタウン

 

コーンウォーリス砦 当時のインド総督だったチャールズ・コーンウォーリスにちなんだ名前

  

ペナン島北東端の海岸部にある英国統治時代の要塞   大きなアブラヤシが実っていました

 

1786年、英国東インド会社のフランシス・ライト提督が最初に上陸した場所に建てられている



1808年には、17門もの大砲が設置されていたそうです。広々とした要塞の敷地には、灯台や弾薬庫

 

大砲には英国東インド会社のマークが付いています

 

 ものすごく厚い壁の弾薬庫         のすぐ近くに港があるので前の海は船の往来が沢山見られました



要塞の前の海のパノラマ

TOPページへ

ツイン・タワー、KLタワー、王宮    国家記念碑、国立モスク、独立広場    ロイヤル・セランゴール 
マレ−鉄道   オランダ広場   チェンフーテン寺院   ジョンカーストリート   セントポール・ヒル  
クアラ・セランゴール    スンカイ温泉    キャメロン・ハイランド    
ブキットメラー・レイク
ペナン大橋   セント・ジョージ教会   
カピタン・クリンモスク   クアン・イン寺