マダガスカル・アラカルト

 

機窓からのアンタナナリボの眺め

 

マダガスカルではお馴染みの後ろから乗り込む小型乗合バス公共交通手段はこのバスとタクシー、三輪の輪タクしかありません

 

アンタナナリボ近郊は水田風景が広がっていますが、その土で煉瓦が盛んに焼かれ跡は池になっている処が沢山見られました



濁った川の水で洗濯、岸の草の上に干している光景がどの街でも見られました

 

アンタナナリボの中心近くで洗濯場を一度だけ見れました

 

アンタナナリボの道路脇の壁際などに何処でも露天の店が開かれています

 

以前は固有種の植物の林が広がっていたが最近はオーストラリア等からから移入されたユウカリの林に変わっていました

 

炭焼きが盛んで、ユウカリは育ちが早く7〜8年で伐採した後、植林の必要がなく切り株から芽を出し再度7〜8年で利用できる



ツィリビヒナ川の南岸ツイマファナへ向かう途中で野焼きの煙が沢山上がっています

 

野焼きの煙の中に突入、道路脇が正に燃えていました

 

野焼きは牧草のためなのか、焼畑のためなのか?

 

モロンダバからアンタナナリボの機窓から 野焼きの煙をたくさん見ました

 

ベレンティー近郊の扇芭蕉(オウギバショウ・旅人の木)の群生地                    そんなに高くないスアレス・バオバブ

 

ダイク・マーケットの前でゲームを                           ツインギの入口、ベコパカ村の雑貨店の前の子供達


TOPページへ            旅行記へ

独立大通、  アヌシ湖、  女王宮、 アンブヒマンガ、 レミュール・パーク、 ツィンバザザ、 カメレオン・ファーム、 レミュール・アイランド
マンタディア
 ツィリビヒナ川、 マナンボロ川、  ツィンギ・デ・ベマラハ自然保護区、 トラニャロ(旧フォール・ド−ファン
ベレンティー・ロッジ、 ウォーキング・サファリ、  アンタンドロイ族ミュージャム
  
モザンビーク海峡、 バオバブの並木道