ワット・プー



ワット・プー附近のグーグル・アースの衛星写真     



チャンパサックのクルーズ船の船着場(右端の階段)

 

途中からは 聖山「カオ山」は雲が懸かって見えませんでたが、到着寸前に一瞬リンガの型が見えました



ワット・プー関連遺跡のグーグル・アースの衛星写真



ワット・プー関連遺跡の博物館前の説明看板

 

関連出土品が展示された博物館                              新しく電動カートが参道の前まで乗せてくれました

 

電動カートは南の大バライの脇の路を参道の前まで



小バライの中央を貫く参道の両脇にはリンガを表す石柱が並んでいます

 

    南北宮殿の入口にはナーガの頭の遺構         付近にはラオスの国花「チャンパ」が咲いていました(プルメリアのラオス語)



北宮殿



南宮殿



本来の階段は朽ち果てていて登れません

 

中段テラス迄の階段は登れましたが、最後の上段のテラスから本殿までの階段は踏代が狭く急で私の体力では危険でしたので諦めました
従って残念ですがワット・プー本殿関係の写真は私の撮影ではなくて添乗員の酒井さんが送ってくれました


 

          ワット・プー本殿                                          本殿入口の彫像

 

本殿レリーフ                                       本殿レリーフ(乳海攪拌)

 

像の石


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