タート・ルアン(ヴィエンチャン)



ヴィエンチャンの中心地附近のグーグル・アースの衛星写真



3世紀頃インドからの使いの一行がブッダの胸骨を納めるためにタート・ルアンを建立したと伝えられる   グーグル・アースの衛星写真



北の寺院、ワットタートルアンヌアとタート・ルアン



タート・ルアンはラオス仏教の最高の寺院で、ラオスの象徴

 

ルアンプラバンからビエンチャンに遷都を行ったセタティラート王はタート・ルアンの前に鎮座

 

北の寺院、ワットタートルアンヌアはラオス仏教界最高位の僧侶の住居



タート・ルアンの前の広場では近日中にイヴェントが行はれるので大勢の市民が予行練習をしていました


 



宿泊のドン・チャン・パレス ホテルと窓からのパノラマ


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