エクアドル旅行記

●10月23日 大分駅8:10発ソニック14号にて、博多、10:22到着、地下鉄にて福岡空港、SKY804便15分遅れで離陸、11:45発にて成田空港へ13:45到着、14:00集合に多少遅れましたがツアーの皆様と合流、デルタ航空DL296便に搭乗しましたが、到着時に搭乗機に被雷、電気系統の点検に手間取り、搭乗したまま約2時間半離陸が遅れて、アトランタへ12時間40分のフライト、時差が-13時間のため15:05着の予定が17時40分着陸、本来約2時間30分の待ち時間予定にもかわらず、DL673便17:35発に間に合わずアトランタで泊ることとなり、空港で夕食を購入しデルタ航空の用意した空港近くのホテルにチェックインとなりました。


●10月24日 デルタ航空DL2373便12時18分発でアトランタからマイアミへ14時10分着、アメリカン航空AA931便15時50分発に乗継、19時やっとキトのマリスカル国際空港へ到着入国後、荷物の受け取りで3人分の荷物しか到着しておらずに、7人分の荷物が行方不明、取敢えずそのまま急遽確保されたホテル・パティオ・アンダルス(Patio Andaluz)にチェックインしましたが最終的に荷物が部屋に届いたのは25日の午前1時を過ぎていました。(原因は3人分だけはアトランタ空港で変更タグが添付されましたが7人分には添付されずに、翌日の従来便で到着した為でした。アメリカはこの程度の国だ)


●10月25日 朝、ホテルの近くの歩いて行ける独立広場、カテドラル、サンフランシスコ教会、ラ・カンパーニヤ教会を見学したのち、キト空港の国内線で出迎えのサチャロッジの担当者とガイドのダビッドさんと一緒にEQ213便、11:20発でエクアドルアマゾンの玄関口コカへ約30分のフライト、機窓から離陸時にピチンチャ火山の麓の長いキトの街並み、また途中雲間にアンティサナ火山の雪山を眺め、着陸時にはエクアドルアマゾンの支流の曲がりくねった流れを見ながら11:50に到着、キトとは違って飛行機を降りた途端に熱帯の湿度の高い空気に汗が吹き出しました。空港から混載バスで船着場の近くの休憩所まで行き、ここで用意されたランチ・ボックスで昼食をとり荷物の一部を託送、モーター・カヌーでエクアドルアマゾン最大のナポ川に沿って、サチャロッジの船着場まで約1時間半で到着、そこから約40分程バルゼアと呼ばれる雨期になると水のあふれる水没林の中の木道をたどりラガルトコチャ湖の端の細長い水路に到着、そこから手漕ぎのカヌーで湖上を渡り対岸のサチャロッジに到着。ロッジの船着場には支配人自身が出迎えてくれていました。


●10月26日 早朝、バタフライ・ファームの傍にあるチョサと呼ばれる長靴洗いの場所に集合、看板の案内図でコースの説明を受け現地ガイドの案内でロッジ自慢のキャノピー・ウオーク 高さ30m、長さ275mの観察用吊り橋で樹冠の大展望を堪能、タマリンやいろいろな鳥を観察できましたが私のカメラの腕前では遠くて動きの速い動物の写真は撮れませんでした。しかしキチュア族のローカル・ガイドのヘルマンさんが望遠鏡を用意してくれていましたがそれでも動きが早くてなかなかよく見えませんでした。(しかし動物写真のセミプロの方がなんと望遠レンズのカメラを二台抱えて同行していて、鮮明な写真をご恵送頂きこのホームページに掲載できました)往復のジャングル・ウオ-クでいろいろと教わりながら帰りの途中からアナコンダ・クリーク(バルゼアの中でもカヌーの通れる水路)の乗り場からカヌー・ツアーでロッジへ帰って昼食、そのあとロッジの湖上のテラスの前で泳いだ方や、ピラニア釣りを楽しみましたが、テラスの周りには小さな魚が多く餌を盗られるだけでだけでなかなかかかり難く、現地のスタッフしか釣れませんでした。午後4時ごろから約1時間のジャングル・ウオ−クでジャングルの観察、途中からまた水路をカヌーで、静まり返って生い茂る蔦や着生植物の中を時々、マーモセットや鳥の姿を観察できましたが撮影はできません、ツメバケイをピンボケですが撮れたのが唯一でした。夕食後希望者はナイト・ジャングル・ウオ−クにでかけましたが私は参加しませんでした。


●10月27日 早朝、今度はロッジの船着場からカヌーで湖上に出てオルキディア・クリークに入り、近くの船着場からカポック・ツリー・タワー(カポックの大木に螺旋状階段を設置した高さ43mの展望台)へ、昨日と同じようにジャングルの樹冠部を観察、望遠鏡で動物や鳥を皆は覗いていましたが、私は大木の上の太い枝に着生する植物やその枝から垂れ下がるロープ状の根が地上までに届く有様に感激しました。展望台を降りて木道を辿り、オルキディア・クリークをキャノピー・ロープ(樹と樹の間に張ったロープを滑車で)で渡り、タワーまで戻り引き返してオルキディア・クリークをカヌーでロッジへ。昼食後再びチョサから別の道をジャングル・ウオーク、板根の大木がいかに浅い土壌に自生しているかを物語る倒木や、大木の洞に昼間は隠れている夜行性の猿を観察したり、ローカル・ガイドのヘルマンさんの樹液が薬になる木などの説明を聞きながらアナコンダ・クリークの別の場所からカヌーに乗り、他の観光客のカヌー・ツアーと出会ったり、夕暮れ時の月を樹間に眺めながら別のルートで湖上に出ました。ジャングルの夕焼けや、夕暮れの湖面の景色を楽しみロッジに到着。最終の夕食はレイクサイド・ロッジでのバーベキュー・ディナーを楽しみました。そのあとカヌーでナイト・クルーズ、湖面をカイマン探し、水草の陰で獲物を待つ姿を観察できましたが懐中電灯の淡い光で良い写真は撮れませんでした。


●10月28日 サチャロッジをカヌーで出発、大きな荷物は託送で別のカヌーで運んでくれ、ザック一つで木道をロッジの船着場まで引き返しましたが、3日前に滔々と流れていた水深が浅くなり、オロペンドラ島との間の狭い水路は行きには覗けなかったが帰りは岸辺に出て撮影出来、砂の川底が露出した状態で船着場も大幅に低くなっていました。モーター・カヌーでコカのまで帰りましたが、行きと異なり逆流の上、浅くなった川底を避けての蛇行で30分余計にかかり2時間でコカの船着場に到着。船着場のレストランで昼食、EQ214便、15:00発でキトへ約30分のフライト、行きと同様アンティサナ火山の雪山を眺めて、キト空港直前の機窓から左手後方にコトパクシ火山の雪山の遠望を眺めながら15:30到着、初日の遅れからキト1泊予定を変更、そのままアメリカン・ハイウェイをリオバンバまで、私が期待していた晴天の”火山通り”のアンデスの光景はコトパクシのみで、期待のチンボラゾ、トゥングラワ、アルターなどは夜になり見えませんでした。リオバンバのホテル・エルモリノ泊


●10月29日 早朝期待していたチンボラゾ、トゥングラワ、アルターなども生憎の曇りでホテルからも駄目、近郊のコルタのインディヘナの市場を散策、近くのバルバレラ教会(エクアドルで最初の教会)を観光、晴れていれば教会の真後ろにチンボラゾの雄姿が眺められたはずですが残念、併設された売店の中にサチャロッジのジャングルで見た象牙ヤシの実とその説明の看板がありました。コルタのラグーンへ、インカ帝国の滅亡の秘話が残る記念公園を観光後、アンデスの山の上まで開拓されつくした風景を堪能しながら、途中キリスト像の建つアラウシの町を通りインカ帝国の遺跡インガピルカを観光、エクアドルの古都クエンカへ。クエンカのホテル・エルドラド泊

●10月30日 クエンカ近郊の観光。バスで約1時間、ブルカイの村でインディヘナの独特の紋様のショールの織物工房を見学、グァラセオの街でインディヘナマーケットを散策、近くのホテルで昼食、中庭の花にハチドリが飛んでいましたが私のカメラでは上手く撮影出来ずに、同行の名人に後で送ってくれるように頼みました。その後、ギネスの世界一大きなパナマハットで有名なシグシグの街の工房で製造工程を見学、何名かの方は記念に購入していました。帰りの途中、バスの車窓に斜面の畑でインディヘナの農家の種まきの様子を撮影出来たのは幸運でした。クエンカのホテルへ戻り、徒歩で近くの世界遺産の旧市街を散策しました。ホテル・エルドラド泊


●10月31日 早朝、朝食前に同行の数名と昨日入場できなかったカテドラルに入場見学、カテドラルの裏通りからサント・ドミンゴ教会などを見て歩きホテルで朝食、バスにてカハス国立公園へ、一旦公園の管理棟まで登り、観光した後もう一度公園の入り口まで戻り、その近くのレストランのマネージャーの案内でスペイン植民地時代にインディヘナの労働力を当て込んで開発した鉱山跡を観光、当時の住居跡や教会、坑内なども見学しました。ランチを特産の養殖マスの料理で済ませ、グアヤキルから迎えに来たバスに移乗して標高4167mの峠で写真ストップ、あとは急坂の観光道路を一路海洋性気候のエクアドル最大の港湾都市グアヤキルへ、気温は急速に上がり蒸し暑くなり車窓には豊かな稲作地帯を抜けて、グアヤス川に架かるウニダー・ナシオナル橋を渡るとグアヤキル市内に入りました。市内観光は帰りにとっておき、明日からのガラパゴス諸島観光に備えて市内中心部のパレスホテルにチェックイン、宿泊


●11月1日 ホテルを出てグアヤキル空港の国内線ターミナルへ、EQ191便10:05発で1時間40分のフライト、ガラパゴス諸島の玄関口バルトラ島のサン・クリストバル空港10:05着(時差―1時間)、着陸前飛行機の機内では荷物棚を開けて全て消毒、着陸後、消毒薬の浸み込ませた敷物の上を通り靴の消毒をして始めて入島(バルトラ島は単に空港だけの島です)。ネイチャーガイドの出迎えを待って、混載バスで船着場まで、そこから渡し船で狭いイタバカ海峡を渡りサンタ・クルズ島に渡りました。サンタ・クルズ島の船着場には沢山のフインチ。ここから専用バスで島を縦断する通称サンタ・クルズ・ハイウェイを走り、途中、ロス・ゲメロス(双子の陥没クレーター)を観光、固有種のスカレシアなどの独特の植物、小高い丘の形を見ると方角が推測出来ることなどをネイチャーガイドが教えてくれました。次にガラパゴス諸島は全て火山島ですので各処にラバ・トンネル(熱い溶岩が流れ表面が冷やされて固まった部分が壁となったトンネル)あります。その一つを観光、次にゾウガメを探しに、バスの車窓から最初のゾウガメを発見、皆歓声を上げて撮影しましたが、バスを降りてみるとあちこちに沢山見ることが出来、種類の異なるフインチやカモなどの鳥も一緒に観察しました。保護のために人工的に孵化させて離している施設で、甲羅や骨の標本も展示されていました。観光を終えてバスに乗ろうとしている時に突然外国の観光客に声をかけられ驚きましたが、サチャ・ロッジで一緒だったらしく僕の髭を覚えていたようでした。(日本人が白人や黒人の見分けが難しいのと同じで、外国人には日本人が見分けが難しいらしい) レッド・マングローブ・ホテルに到着、昼食を済ませてから、夕食前に漁港の附近を散策、対岸からレッド・マングローブ・ホテルや停泊するホテル・シップの夜景を観賞、皆はそのまま泊まりでしたがホテルが満室で私と添乗員は部屋が採れずに系列の近くのダイバーズ・ロッジ泊 


●11月2日 早朝、暗いうちから一人で漁港まで行き、漁師の魚の水揚げの様子や、そのおこぼれを狙って集まるペリカン、グンカンドリ、カモメ、サギ、アシカなどの乱舞を堪能、ガラパゴスの雰囲気を十分味わい、日の出の景色を撮影した後でレッド・マングローブ・ホテルの附近を散策、そのあとレッド・マングローブ・ホテルのレストランで皆と一緒に朝食、バスで高速ボートの発着するプエルト・アヨラの船着場からフロレアナ島の観光、ヤマハの200馬力の船外機3個付の高速ボートは快適、ほかの島に行くボートを軽々と追い抜き、悪魔の王冠(デビル・クラウン)の島影を左に見ながら約1時間半で島に到着。ベラスコ・イバラ港に上陸、改造乗用トラックでロベリア・ビーチへ移動、レッド・マングローブ系列のロッジがあり、シュノーケリングをする人はそこで着替え、海イグアナの這う黒い溶岩に赤い草、アシカの遊ぶ白い砂浜、など島の海岸の雰囲気を満喫。レストランで昼食後、島内のハイランドを観光。生憎小雨になりカッパを着ましたが、暫くすると雨も上がり水源や最初に人が住み着いたと言われる穴や、海賊が掘ったと言い伝えのある人面岩、ゾウガメの保護施設を見学、ベラスコ・イバラ港からサンタ・クルズ島のプエルト・アヨラに戻り、レッド・マングローブ・ホテルのレストランで夕食、宿泊


●11月3日 漁港の早朝の様子を皆さんに話していましたので今日も漁港に早朝訪問しました。しかしほかの方も来ていましたが生憎土曜日で休漁らしく昨日のような状況は見られませんでした。鳥たちも休漁のことはわかりませんので少ないですが集まっていました。今日はガラパゴス諸島最大のイサベラ島の観光、昨日と同様に船外機3個付の高速ボートでトルトゥガ火口島とイサベラ島の間にあるロックを左舷に見ながら約2時間15分でビジャミル港に到着、水上タクシーに乗り換えてすぐ前のティントレラス岩礁に渡りましたが、船の中から岩礁の先端に青足カツオドリやペンギンを発見、しかし船上なので動きがとれずに良い写真になりませんでした。岩礁の船溜まりの傍の上陸用の梯子を登ると、看板の前にベンチがあり、なんとその上でアシカがのんびりと昼寝。岩礁の観光用のトレイルを一回り、ティントレラスとはスペイン語でネムリブカの意味、その名の通り狭い水路の上から覗くと沢山のネムリブカの群れが泳いだり、眠ったりしていました。岩礁は溶岩と白い砂浜、マングローブ林、まばらに生えているサボテンと言った処、黒い溶岩原は南側に白い苔が生えていて、南からの湿った風に常に当たっているせいだそうです。砂浜は海イグアナの産卵場所やアシカのコロニーで、マングローブの林は海イグアナ、アシカの絶好の日よけの休息処になっていました。イザベラ島に帰り、改造乗用トラックでレッド・マングローブ系列のロッジで昼食、目の前は綺麗なビーチが広がっていました。食後、再び改造乗用トラックでフラミンゴのラグーンに行き写真撮影。フラミンゴ・ラグーンの点在するトレイルの途中にあるゾウガメの増殖センターで生態や増殖状態を観察。そのあと観光トレイルを辿り主にフラミンゴや海イグアナ、固有の植物などを見ながらビジャミル港の船着場から高速ボートに乗り込みましたが、帰りはどうしたのか?船外機2個付の高速ボートでおまけに途中で1機のエンジンが故障、まさに低速ボート、洋上で太平洋に沈む夕日の観賞となり、プエルト・アロヨ到着時は真っ暗、ホテル・シップの灯りが綺麗でした。レッド・マングローブ・ホテルのレストランで夕食、宿泊

●11月4日 早朝、徒歩でホテルを出発、すぐ近くのチャールズ・ダーウイン・センターを訪問、早すぎて会館はまだ開いていませんでしたが窓から展示物を垣間見たりしながら、野生の固体には生憎出会えなかった陸イグアナを観察、主の居なくなったピンタ島固有亜種のピンタゾウガメ”ロンサム・ジョージ”の囲いの前で写真撮影、路脇の動植物を楽しみながらホテルに戻り、バスでイタバカ海峡の船着場まで直行、渡し船でバルトラ島に渡り、飛行場へ。EQ192便 12:00発でグアヤキル空港14:40到着(時差+1時間)。バスでホテルまで直行の予定が、時間があるとのことでセミナリオ公園(通称イグアナ公園)に立ち寄りました。300匹余りのイグアナ(ガラパゴス陸イグアナとは異種)が放し飼いされており、我が物顔で歩いていました。ホテル・パレスチェックイン、夕食、宿泊

●11月5日 朝食前、早朝暗いうちにフロントでタウン・マップ調達、一人でホテル附近を探検、昨日のイグアナ公園はホテルのすぐ2丁先、グアヤス川の岸辺に建つシモン・ボリバルとサン・マルチンの会談の記念碑も近くでした。途中早朝出勤らしいサラリーマン風の若者に片言英語で道を尋ねると、どこから来たのか?と問われ日本からだと答えると治安が悪くて危険だから気を付けるようにと注意されました。なるほどホテルの近くのサンフランシスコ教会の前の広場のベンチにはホームレス体の人たちが寝ていましたが写真撮影は遠慮しました。朝食後バスでグアヤキル市内観光。グアヤス川の岸辺の”マレコン2000”の遊歩道を散策、サンタナの丘をかすめてプエルト・サンタナ附近からバスに乗り近くのショッピング・モールを見学、ランチ・レストランで昼食の後、EQ192便グアヤキル15:40発でキト空港16:30到着。キトは高地でおまけに雨模様で気温は低め、しかし私は快適に感じました。デルタ航空の国際便は夜中なので時間があるとのことで当初初日の予定に入っていた赤道記念碑の観光に行きました。夕刻で本来ならば閉館の時刻でしたが特別手配をしてもらい見ることが出来ましたが、夜で暗く期待していたのに残念な観光でしたし満足な写真も撮れませんでした。またキトの空港のセキュリティー検査で私を含め3名が理由は解りませんでしたが、トランクを開けさせられて整理していた荷物を滅茶苦茶にされ、その上錐のようなものでトランクの裏から突き刺して検査されました。アメリカの検査の厳しさは経験していましたが、附近に麻薬検査犬も居ましたのでさすが南米だとの感じでした。DL680便00:30発でアトランタへ。


●11月6日 アトランタ 5:58着、飛行機を乗り換え DL295便 アトランタ発13:30 機上で日付変更線を通過


●11月7日 16:30 成田空港到着。出国しバゲッジ・クレイムで各々挨拶解散、私は成田空港のコンビニで寿司弁当を買い、ベンチで夕食を済ませ、成田空港 ANA2145便18:10発、福岡空港 20:20着。博多21:03発 ソニック57号 大分23:24着で無事旅行を終えました。


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