クエンカ


人口は35万人程、グアヤキル、キトに次ぐエクアドル第3規模、16世紀にスペイン風の街となり、基盤の目の道路と17世紀に建ったコロニアル様式の建造物が多い1999年には世界遺産に登録され クエンカの中心はアブドン・カルデロン広場  広場に面してカテドラル、旧大聖堂、裁判所、市庁舎など主要な建物が建っています

  

宿泊したホテル・エルドラドの前の通り

 

旧大聖堂

 

アブドン・カルデロン広場の中からの旧大聖堂                            裁判所前からのカテドラル

 

         アブドン・カルデロン広場の中からのカテドラル                         カルデロン広場の中心の銅像

  

カテドラルの入り口の扉と左右の聖人のプレート

 

カテドラルの側面からの姿

 

カテドラルの裏からとホテルの窓から撮影

  

カテドラルの内部

 

カテドラルの正面の上の聖母子像                                           裁判所                    

 

マリアーノ教会前の花市場

 

マリアーノ教会とその内部

 

 

マリアーノ教会から右折してカテドラルの裏の通りに早朝新聞売りの人達が新聞を仕分けしていました

 

 

サント・ドミンゴ教会前の広場には大勢の人達が集まって居ました


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