コチャバンバ

ボリビアで3番目の規模の都市。コチャバンバ県の行政府所在地であり、県西部に位置するアンデス山脈中の東西に伸びた盆地内にあり、標高約2,600m。気候は比較的温暖であり、果樹栽培などに適した渓谷になっている。ポトシなどの鉱山都市へ食料を供給するための農業生産の中心地として鉱業の隆盛と共に栄え、18世紀には鉱業の沈滞とともに一時衰退したが19世紀後期にはボリビア全域への農産物供給センターとして復活した。




サンタ・クルスからコチャバンバのフライトで到着前にアンゴストゥーラのダム湖が機窓からは確認出来ました。

  

空港からの道で果樹栽培などに適した土地ならではの光景を見ました

 

皆様は下着やシャツを買うためにスーパーに立ち寄り買い物をしましたが、私は観光予定になかったコンコルディアの丘のキリスト像が遠望できないかとスーパーの周囲をめぐり遠景ですが撮影、しかしトロトロからの帰りにコンコルディアの丘観光することが出来ました。

 

5台の4WDに分乗、天然ガスの工場らしい施設の脇を抜け有料道路のゲートからアンゴストゥーラのダム湖を半周してトロトロ渓谷へ



トロトロ渓谷からの帰りに予定になかったコンコルディアの丘のキリスト像を観光をしたために予定をしていた観光が夜になってしまいました。9月14日広場の衛星写真と公園の噴水



ライトアップされたカテドラル(サン・セバスチアン大聖堂)

 

            サン・セバスチアン大聖堂の内部                        公園のコンドル像

 



公園の周囲の建物にはヨーロッパの影響を受けたコロニアル風の通路になっていました


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