スコピエ



マケドニア共和国の首都スコピエを観光  ヴァルダル川の北は旧市街でムスリム居住区、南はキリスト教徒居住区



城塞の丘、カレーの要塞の上からの北西の眺望



要塞上からの西の1966年から日本の丹下健三氏の設計による再建事業でビルの立ち並ぶ新市街の眺望

  

要塞内部とオスマン帝国の支配下の城壁

    

旧市街からの城壁                   城塞前の武器(何時の時代のものなのか?)           

    

                聖スパス教会、ゴツェ・デルチェフの墓           イコノスタシス(聖障)のイコンで覆われた壁

    

ゴツェ・デルチェフ(オスマン帝国領マケドニアの内部マケドニア革命組織の指導者)の併設された博物館

  

トルコ風のオールド・バザールの街

  

キャラバンサライの跡はそのまま女学校になっているようです

    

      ダブトパシャのトルコ風呂、ハマン呼ばれ現在は美術館   橋左に聖キリルと聖メトディウスの像、右に聖クリメントと聖ナウムの像  



15世紀のオスマントルコ時代の石橋

  

      石橋の由来の銅板が中央貼られていました          新市街の橋の麓には左がグルエヴ右がゴツェ・デルチェフの騎馬像
マケドニア広場には
アレキサンダー大王像の騎馬像が建つ計画だそうです


    

マザー・テレサの生誕地はこのマケドニア広場で、オスマン帝国の支配下時代、アルバニア人のカトリック教徒の娘として生まれ記念館があります。

  

1963年の地震の時刻を示す時計の残る市の博物館(旧駅舎)         マケドニア正教の新しい聖クリメントオフリドスキ教会        


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