Place of scenic and historic interest



あつたの森
熱田神宮


2007.08.03

2007.12.24 熱田神宮新殿造営の檜
2007.12.24 熱田神宮新殿造営の檜
平成25年に創祀1900年を向かえ、現在の社殿(昭和30年)を総費用35億円にて新しく建て替えます。
2007.08.03熱田神宮・南新宮社
2007.08.03熱田神宮・南新宮社
疾病退散を願う「京都祇園まつり」で有名な八坂神社と同じ素さのうの尊をお祀りしています。熱田神宮で唯一の丹塗りの社殿です。
2007.08.03熱田神宮・八子社
2007.08.03熱田神宮・八子社
2007.08.03熱田神宮・曽志茂利社
2007.08.03熱田神宮・曽志茂利社
2007.08.03熱田神宮・楠御前社
2007.08.03熱田神宮・楠御前社
縁結びの神として(いざなぎといざなみ)の尊のニ柱をお祀りしています。俗に「子安の神」または「お楠さま」と呼ばれ種々の病気を治す。殊に安産の神として信仰が厚い。小鳥居に干支や氏名を書いて奉献すると願いが成就するという。
2007.08.03熱田神宮・徹社
2007.08.03熱田神宮・徹社
2007.12.24熱田神宮 愛知県酒造組合の奉納
2007.12.24熱田神宮 愛知県酒造組合の奉納
2007.12.24熱田神宮 愛知県漬物組合奉納
2007.12.24熱田神宮 愛知県漬物組合奉納
2007.08.03熱田神宮・参道
2007.08.03熱田神宮・参道
2007.08.03熱田神宮・眼鏡之碑
2007.08.03熱田神宮・眼鏡之碑
2007.08.03熱田神宮・尾張徳川の末裔義親氏の筆による棒の手の碑
2007.08.03熱田神宮・尾張徳川の末裔義親氏の筆による棒の手の碑
2007.08.03熱田神宮・名古屋甚句の碑
2007.08.03熱田神宮・名古屋甚句の碑
漂白の歌人・西行法師が旅の途中、熱田の杜に立ち寄って、お濠に架かっている二十五枚の石でつくられた半円の太鼓橋に腰かけ、こんな戯れ歌を詠んだ。『かくばかり木陰涼しき宮だちを たれが熱田と名をつけた』また、名古屋甚句にも、『宮の熱田の二十五橋で 西行法師が腰をかけ 東西南北見渡して これほど涼しいこの宮を だれが熱田と名をつけた』
2007.08.03熱田神宮・二十五丁橋
2007.08.03熱田神宮・二十五丁橋
板石が25枚並んでいるところから二十五丁橋と呼ばれる花崗岩製の反り橋が架かっています。
尾張名所図会や名古屋甚句で名高い橋で、名古屋で最古の石橋です。
2007.08.03熱田神宮・南神池
2007.08.03熱田神宮・南神池
2007.08.03熱田神宮・佐久間燈篭
2007.08.03熱田神宮・佐久間燈篭
高さ8.25mにおよぶ巨大な燈篭です。尾張御器所の城主佐久間盛次の四男勝之が、海難を免れたお礼として1630(寛永7)に寄進したものである。
2007.08.03熱田神宮・東門
2007.08.03熱田神宮・東門
2007.08.03熱田神宮・表参道一の鳥居
2007.08.03熱田神宮・表参道一の鳥居
2007.08.03熱田神宮・上知我麻神社
2007.08.03熱田神宮・上知我麻神社
宮簀媛命の父君である尾張国造「乎止與命」を祀っています。この社の脇に大国主命(大国さま)事代主社(恵比寿さま)をお祀りしていることから、広く「えびすさま」と呼ばれています。
また、この神社は俗に『知恵の文殊』さまともいい、古くから知恵の神様として崇敬する人が多く。受験シ-ズンには若者で境内は賑わっています。
2007.08.03熱田神宮・事代主社(えびすさま)
2007.08.03熱田神宮・事代主社(えびすさま)
2007.08.03熱田神宮・大国主社(だいこくさま)
2007.08.03熱田神宮・大国主社(だいこくさま)

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