Place of scenic and historic interest



東海道五十三次
岡崎宿



2007.01.11岡崎  道標 右京、左江戸
2007.01.11岡崎  道標 右京、左江戸
2007.01.11岡崎  光園寺
2007.01.11岡崎  光園寺
2005.07.09岡崎市八丁蔵通り
2005.07.09岡崎市八丁蔵通り
八丁味噌は蒸した丸大豆を味噌玉にし、それを豆麹にして塩水で仕込み、三年間天然醸造して作られる。この地方では矢作大豆という良質の豆、花崗岩質の地盤からの良質の天然水、矢作川の水運による三河湾の吉良地方の塩も手にはいる。また重石として使う石も矢作川上流から舟で運ばれた。
戦国時代八丁味噌は保存がきき、携帯に便利なことから兵糧として武士に愛用された。
2005.07.09 味噌蔵の並ぶ蔵通り
2005.07.09 味噌蔵の並ぶ蔵通り
2007.01.11岡崎 八丁蔵通り
2007.01.11岡崎 八丁蔵通り
2005.07.09岡崎八丁味噌の郷
2005.07.09岡崎八丁味噌の郷
2005.07.09 岡崎市板屋町 二十七曲の標識
2005.07.09 岡崎市板屋町 二十七曲の標識
2007.01.11岡崎 板屋稲荷神社
2007.01.11岡崎 板屋稲荷神社
2005.07.09 新田白山神社
2005.07.09 新田白山神社
白山神社はもと岡崎城にあり、城主の産土神として崇敬されていた。1566年家康が在城の折、厄除け、開運の祈祷のために上州新田から勧請したと記されています。
2007.01.11岡崎 新田白山神社のご神木の大クス
2007.01.11岡崎 新田白山神社のご神木の大クス
2005.07.09岡崎市三清橋付近の白山神社
2005.07.09岡崎市三清橋付近の白山神社
2005.07.09岡崎市材木町 唐弓弦の看板
2005.07.09岡崎市材木町 唐弓弦の看板
唐弓弦とは、江戸時代に使用されていた綿を打つ道具のこと。かって三河木綿の特産地岡崎の面影を伝えるもので、現在では看板だけが残っている。
2007.01.11岡崎  浄瑠璃寺
2007.01.11岡崎  浄瑠璃寺
2007.01.11岡崎  秋葉神社の常夜燈
2007.01.11岡崎  秋葉神社の常夜燈
ジヤスコ横の公園、かつては秋葉山の神社であったようです。
2007.01.11岡崎  岡崎藩校充武舘跡の碑
2007.01.11岡崎  岡崎藩校充武舘跡の碑
2005.07.09 大琳寺
2005.07.09 大琳寺
松平清康、広忠、清康夫人の春姫の墓があります。また松平氏入城以前の岡崎城主西郷継頼、信貞の墓もあり、戦国時代の縮図を見るようです。
2005.07.09岡崎市伝馬町 吉良道への道標
2005.07.09岡崎市伝馬町 吉良道への道標
2005.07.09 岡崎市伝馬町  西岸寺
2005.07.09 岡崎市伝馬町  西岸寺
2007.01.11 旧商工会議所
2007.01.11 旧商工会議所
大正6年岡崎銀行本店として建てられた。赤レンガと花崗岩の組み合わせによるルネッサンス風の建物。戦後、商工会議所として使われていたが、現在は金融機関の資料館として一般に公開されている。
2005.07.09岡崎市伝馬町通りの西本陣跡
2005.07.09岡崎市伝馬町通りの西本陣跡
現在はコンビニの駐車場になっています。

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